大泉学園町の新駅予定地どうなる?練馬区がイメージ図公表 大江戸線延伸後の「沿線まちづくりデザイン」 

ビッグデータ Nov 4, 2026 IDOPRESS

都営地下鉄大江戸線の延伸に向け、東京都練馬区が沿線の将来像や新駅予定地周辺のイメージ図などの「沿線まちづくりデザイン」を公表した。

大泉学園町駅(仮称)予定地周辺のイメージ図

都は昨年10月、大江戸線を光が丘駅から北西に約4キロ延伸し、練馬区内に3駅を新設する案を公表。事業計画案の作成に向けた検討をしている。新設の3駅はいずれも仮称で「土支田(どしだ)」「大泉町」「大泉学園町」。2040年ごろの開業が想定されている。

◆3つの新駅周辺の将来像は

まちづくりデザインでは、大泉学園町駅周辺の将来像を「地域の魅力に新たな交流...

残り

240/480 文字

この記事は会員限定です。エントリー会員(無料)に登録すると、続きを読めます。

無料会員に登録して読む

ログインする

無料会員(エントリー)に登録すると

会員限定記事を読める

有料会員限定記事も月3本まで読める

有料会員などの会員種別、登録手続きについて詳しく知る

よくある質問はこちら

テクノロジーエコー: Tech、AI、Aerospace、Biotech Newsのソース

テクノロジーエコー、日本の科学技術ニュースポータル。 テクノロジー、人工知能、バイオテクノロジー、データ、その他の分野の最新の発展について報告することに尽力しています。
© テクノロジーエコー プライバシーポリシー お問い合わせ